2005年02月14日
ピエール マルコリーニ:Pierre Marcolini
ピエール
マルコリーニ:Pierre Marcolini 今日はバレンタインデー。嫁さんにはデルレイをリクエストしたのですが送料が高いと却下。
結局ピエール マルコリーニのバレンタイン期間限定 クール フランボワーズ入りのセットを頂戴しました。
箱を開けるとピラミッド型に3段の箱、この中にチョコレートが並んでいます。 バレンタイン限定のクール フランボワーズは、
ハート形のホワイトチョコレートの中に、きいちごのガナッシュが入っています。 これは、フランボワーズを使ったベルギービールにすごく合うでしょうね。
し、しかし!
嫁が半分よこせと抜かすので、どうやって半分にするんだ、などといいながら触っていると、
無残にもクール フランボワーズがつぶれてしまいました。私たち夫婦を象徴するような出来事でかなり笑えました。 ピエール
マルコリーニは、昨年10月にベルギーで買ってきて以来です。毎日少しずつ食べるのが楽しみです。 ※
旧ベルギービール生活にピエール
マルコリーニ アイスクリームの記事もあります。
投稿者 kazu : 09:57 | コメント (2) | トラックバック
2005年02月12日
デプラ・ポール:Depla Pol

まもなくバレンタインデーということもあってか、今月このサイトへの検索キーワードで最も多いのがなんと”ノイハウス”なんです。
ということで、せっかくですので私共が扱っております、イチオシのチョコレート”デプラ ポール”をご紹介したいと思います。
【ブルージュの手作り無添加チョコレート】
デプラポールは1959年創業で,現在は二代目のポール・デプラ氏が社長兼ショコラティエです。
創業者は彼の父親アルフォン・デプラで,スイスのルッツェルンで修行証書を得てミサルト,トーマス,ゴディバ,ヴァン・ラーテムなどでの研修を終了後,ブルージュに工場兼ショップを構えました。
ポールは父のもとで5年間の修行をし,1987年に父の仕事を引き継ぎました。
そして1989年にはフィッシュマーケットの近くに2号店を出店しました。
デプラ・ポールは、ベルギーの古都ブルージュで地元の人々に愛されています。
大量生産を嫌い、材料にこだわり、頑固に手作りを守っています。
芳しいカカオの香りと程よい甘さ、一粒一粒のプラリネにこめられたショコラティエ、ポール氏の思いをお届けします。
できるだけ新鮮な状態で召し上がっていただくため、ベルギーからできたてのチョコレートを空輸しています。
ちょうど今月、ベルギービールJAPANではこのチョコレートのプレゼント企画を開催中です。
投稿者 kazu : 15:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月26日
ノイハウス:Neuhaus

ノイハウスのチョコレート
先日ベルギーでお世話になった池田さんが来店。
わざわざベルギーからノイハウスのチョコレートを持参してくださいました。
「日本でも買えるけど、わざわざベルギーから持って来ましたよ」
とのことで、重いのに本当にどうもありがとうございました。
僕の乱雑な机の上で眺めて楽しんでいます。


