第5日目 2008年3月27日(木)
■ルクセンブルグへ

10時半、ワイン・インスティテュートから車で1分のカーヴ・ベンツへ。

オーナーのクラウドさんと、最初にコンタクトを取った娘さんが出迎えてくれた。 (この娘さんがものすごい美人だったが写真を撮り忘れた)

まず地下のティスティングルームでワイナリーの説明。
次に隣にあるタンクのある部屋へ。
かなり近代的でコンピューターで管理されていた。

最後に4種類のワインをティスティング。
すべてぶどう品種が名前になったヴァラエタルワイン。
いずれもすばらしい味わいだった。

ティスティングが終わるとすぐ向いのレストランへ。
ここでランチをご一緒しながらいろいろな話をすることができた。
美人の娘さんはワイナリーでは働いておらず、コンサルティングの会社に勤務されているそうだ。




