
毎月送られてくるJALの会員誌Agora。
(届いたのはもうちょっと前ですが今ごろ読みました)
12月号の特集、Agora Specialでは、「チョコレートの王国へ」というタイトルでベルギーが紹介されていました。
全9ページにわたる特集ですが、かなり興味深い内容。
ブリュッセルに行くとギャルリ・サンチュベールのノイハウスには毎回行きますが、
あそこが本店でかつては薬局として創業したことなど初めて知りました。
プラリーヌを生み出したのもノイハウスだったんですね。
チョコレート以外にも、ちょうど2週間前に体験してきたクリスマス・マーケットのことが写真とともに紹介されていました。
手に入る方はぜひ読んでみてください。




