2008年06月14日
ルクセンブルグのワインをティスティング
[ベルギー訪問記]
第3日目 2008年3月22日(土)
■ルクセンブルグのワインをティスティング
その後、9時半頃ロビーでOさんと合流。
ホテルの外はかなり寒い。。。
車に乗って10分ほどで約束していたLさん宅へ。

Lさん夫妻は20年間フランスに在住。
現在はボルドー、ブルゴーニュを始めとしたフランスワイン、そのほかにもルクセンブルグのワインなどを取り扱っているワイン商。

今回はルクセンブルグのスパークリングワインを中心に10種類程度のワインをティスティング。
ルクセンブルグでも美味しいワインが造られているが、まだまだ日本では知られていない。

末っ子のアレックス君。
親子が英語で会話しているので理由を尋ねると、母語はフランス語だが、英語を普通に話せるように家の中ではすべて英語で会話しているとの事。
ベルギーではこういう家庭が多いようだ。
ちょうどイースターなので木の枝に色を塗っているアレックス君。
息子と同じくらいの歳でかわいい。
ティスティングを終え、打ち合わせをした後、12時前にLさん宅を出てホテルに戻った。
イースターにも関わらず時間を作ってくれたLさんに感謝。
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- at 08:21


3.33-ja
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