第二日目 2007年3月2日(金)その1
■Petrus Wittebroodhoeve
午前1時に寝た割には4時半頃に目覚めてしまった。
まだまだ時差ぼけの影響が強い。
しばらくベッドの上でごろごろしていたが、夜明けとともに外で何かのうめき声のような音が聞こえてきた。
驚いて窓のほうへ行き、恐る恐るカーテンを開けてみると、 昨日はわからなかったが部屋の前は広い牧場でロバやひつじが草を食べていた。
しばらくの間、ぼーっとロバたちを眺めて過ごす。

ロバがこっちを見ていた

部屋の前は広い牧場だった
午前8時ちょうど、オーナーの奥さんの声で階下へ。
朝食はパン、スープ、サラダ、生ハム、チーズなどとても豪華。

部屋に隣接した食事専用の部屋




