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ベルギービール メディアの最近のブログ記事

写真は、ZIP FM ミュージックナビゲーターの都竹悦子さんと。

6月29日(金)、ZIP FM ミュージックナビゲーター 都竹悦子さんの「OPENER」という番組内、「PEOPLE BY PEOPLE」というコーナーで、一般財団法人 日本ベルギービール・ プロフェッショナル協会代表理事としてビールのお話をしてきました。
さすが地元のFM局とあって、J-WAVEに出たときよりも電話やメールをたくさんいただきました。

「OPENER」は、女性の新しい世界の扉を開くプログラム。
この日は「ビールの扉」を開くということで、2つ目の鍵を握る人物としてのお誘いでした。

お話した内容は、ビールの資格、注目のビール(国内→クラフトビール、世界→ベルギービール)、女性にお勧めのビール、私お勧めのビール、 缶ビールを美味しく飲む方法、などについて。
コーナーの最後では、私が考える「ビールを美味しく飲む鍵」とは?というご質問。

「ビールを美味しく飲む鍵は"コミュニケーション"です。」

とお答えし、最後にその理由について語ってきました。
前週の放送を聞き逃してしまったため時間配分がわからず、ちょっとしゃべりすぎてしまったようでカットの部分もありましたが、 当日ちゃんとブログにアップしてくださっていました。

【PEOPLE BY PEOPLE】 ベルギービール・プロフェッショナル協会 代表理事 三輪一記さん / OPENER BLOG


都竹悦子さん、綺麗でとても素敵な女性でした。
スタッフの皆様、どうもありがとうございました。

女性の皆さんも、男性の皆さんも、「ビールの扉」どんどん開けてください。

日曜日の朝、東海ラジオの「らじおガモン倶楽部」という番組に出ました。
短い時間でしたが、ベルギーやベルギービールについてお話させていただきました。
聞いていただいていた方、ちゃんと伝わっていたでしょうか。

写真はパーソナリティの森本曜子さんと。
こんな感じでベルギービールを飲みながらの楽しい収録となりました。
森本さんはじめ、スタッフのみなさま、どうもありがとうございました。

個人的にはリクエスト曲でChar先生の「Shinin' You Shinin' Day」が流れたのがうれしかったです。
僕が9歳の頃の大名曲です。
もっとギュイーンとロックな曲も、と思いましたが、朝だったので。

番組の最後にもご紹介しましたが、いよいよ今週はベルギービールウィークエンド東京です。

今度の日曜日朝、東海ラジオの「らじおガモン倶楽部」という番組に出ます。
もちろんベルギービールのお話をしてきます。

東海地方のみの放送になりますが、日曜日の朝、よろしければラジオをつけてくださいね。

■らじおガモン倶楽部

○放送日:9月4日(日) 08:10~08:25

○放送局:東海ラジオ

※今度は「聞いてみや~ち」での名古屋弁対談を目指してがんばります!(^ム^)

全国理容生活衛生同業組合連合会(床屋さんの団体)が発行する、人を磨くスタイルマガジン hitoiki 5月号の特集は「グラスと酒のストーリー。」。

ウィスキー、リキュール、ワイン、カクテル、そしてベルギービールの5種類のお酒にそれぞれ用いられる、ショットグラス& ロックグラス、リキ
ュールグラス、ワイングラス、カクテルグラス、ベルギービールグラスについて、5名の執筆者が独自の切り口で語っています。

ベルギービール『銘柄ごとに存在する専用グラス』のぺージは、私三輪が担当しています。
日本全国の理容店に置いてあるそうですので、ぜひ散髪の待ち時間にでもご覧ください。
(写真でビールと泡のバランスが微妙なものがありますがどうかご容赦ください。)

・・・

※そういえば今は「床屋さん」と言っていますが、関西にいる時は「散髪屋さん」と言っていました。
お餅と一緒で東と西では呼び方が違うのかな??

10月31日(日)の日本経済新聞朝刊最終面(文化面)にアイルランド文学者 栩木伸明さんの「レースの中庭」 という文章が載っていました。

ブルージュを一人旅されたときに立ち寄ったベギン会修道院のことが主に書かれているのですが、 この中に出てくる「横丁を適当に曲がると穴蔵みたいな店に出くわした・・・」とあるのは、まさにドゥ・ハルヴ・ マーン醸造所のこと。

「地ビールを注文すると<ブリュージュの月に憑かれたひと>という名前のビールが出てきた。」と書かれていましたが、 これはブルッグス・ ゾットのことです。
このような解釈はこれまで聞いたことが無かったのですが、"ブルージュの馬鹿"よりも美しくていいですね。

ながらく欠品してご迷惑をおかけしておりました、そのブルッグス・ ゾットはまもなく販売再開です!

実は第1回目の放映はすでに月曜日にあったのですが、昨夜ようやく録画したものを見ることができました。

BS TBS 「世界・ 夢列車に乗って」では、10月18日、 25日の2週に渡ってベルギーを巡る列車の旅をテーマにした番組が放送されます。
(おそらく再放送もあるはず)

18日放送のフランダース地方編「中世の美しきベルギーの古都」では、ブリュッセル、ブルージュ、メッヘレン、 アントワープの4都市をインターシティで回っています。
各地の見所がこれまた盛りだくさんで、ベルギーへのご旅行の計画がある方はぜひご覧になってから行くと良いと思います。

もちろんベルギービールもところどころに登場していました。

・ブリュッセルでは、日本でもおなじみのデリリウムカフェが登場。

・ブルージュでは、ビールこそ出てきませんでしたが、聖母教会にシャルル突進公と並んで埋葬されているマリー・ド・ ブルゴーニュの棺が出ていました。
マリー・ド・ブルゴーニュは、ヴァロワ家のブルゴーニュ公国最後の君主で後の神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世の妻。
あのドゥシャス・デ・ ブルゴーニュのラベルでおなじみです。

・そしてダムへ向かう船の中でおばさんが美味しそうに飲んでいたのは、我らがブルッグス・ ゾットブロンド!。おばさんにべた褒めしてもらってうれしかったです。

次回もとても楽しみです。
また次回もベルギービールチェックしたいと思います。

■番組名:世界・ 夢列車に乗って
■放送日:10月18日 20:00~20:54 フランダース地方編「中世の美しきベルギーの古都」
       10月25日 20:00~20:54 ワロン地方編「ベルギー ワーテルローから南へ」
■放送局:BS-TBS

VISAカード会員向けに配布される月刊情報誌「VISA」2010年6月号 No.446。
特集1 ワンダー・フォーカスで、

巨匠が愛したフランドルへ
ベルギー、ブリューゲル街道


という記事が14ページにわたって掲載されています。

ランビックの生産地として知られる「ペヨッテンラント」では、かつてブリューゲルが歩いて多くの絵画を残しています。
「農民の踊り」や「農民の婚礼」の絵の中には、ランビックを楽しむフランドルの人たちが登場しています。

そんなペヨッテンラントには6年前に「ブリューゲル街道」なる散歩道ができたそうです。
ブリューゲルが作品に描いた建物、風景などを路上に展示した絵画の複製品とともに楽しめるとのこと。
機会があればぜひ歩いて見たいですね。

それからベルギービールももちろん登場しています。
ベールセルにある、ドゥリー・ フォンティネン醸造所

他にもブリュッセルのレストラン、カフェ、博物館の情報も載っていて見ごたえじゅうぶんです。

月刊 中日もくあさニュース VOL158

毎月第3木曜日に中日新聞に入るシティーニュース。
今朝2月25日の中日新聞に折り込まれている最新号表紙ページ、
「大切なあの人に心を込めて 春の贈り物特集」のコーナーで、当店とお試しベルギービールセットが紹介されました。

2月11日発行の酒販ニュースに、6ページ (広告含む)にわたって「ベルギービールの魅力」と題した特別企画が掲載されています。

じつは昨年末ベルギーでご一緒した高倉記者が書かれたもので、 トラピストビールを中心にベルギービールについての基本や輸入量などの情報が盛り込まれています。
また「ベルギービール最新情報」として、ベルギービール広報センターの佐藤ひとみ代表、またアサヒビール、三井食品、 小西酒造の各輸入担当者の方のコメント、そして小売業者として私のコメントも掲載されています。

業界誌なのでもしかしたら一般の方は読めないかもしれませんが、機会があればぜひご一読ください。

高倉さん、見本誌どうもありがとうございました!

先月11月27日(金)に当社の直輸入取引先のひとつである、スラッグムルダー醸造所を訪問してきました。
アポイントをとった後に、「地元メディアの取材を受けてもいい?」との連絡がありましたので「いいですよ。」と返答。
当日商談中に突如カメラマンが現れて写真を数枚パチパチ、、、と撮ったかと思ったら、「じゃあね!」と去っていきました。

ほとんど話もしていないのにこれでちゃんと取材できたのかな??と思っていたら、なんとしっかり記事になっていました。
「スラッグムルダーの地ビールは極東まで展開している~」のような書き出しにびっくり。(笑)
ベルギーの人たちからしてみれば日本がどこにあるかもわからないかもしれませんね。

写真は左側が、主任醸造士のカレルさん。
彼はランビック デュ・カムのブレンダーでもあります。
真ん中が私。
右側が、醸造責任者のルックさん。
彼は3代目兄弟エドモンドの孫ベネディクトの夫にあたる人です。

飲んでいるのはクリスマス限定の、スラッグムルダー・ ケルストビール

実際の記事はこちらです。

■Japanse belangstelling voor Ninoofs Witkapbier

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